松居一代の「敵」は誰?黒い膿やノートも全て統合失調症による妄想か?

最近松居一代さんのブログ内での発言が「おかしい、怖い」と話題になっていますね。

matuikazuyo

色使いやフォントサイズのセレクトの大胆さもさることながら、何より内容がヤバイということでここ数日(リンク先は7月3日)の記事を私も読んでみたのですが…

これは…、なかなかどうして…、確かにちょっと衝撃の内容です。

もし松井さんの言っていることが全て真実ならば、松井さんもおっしゃっている通り「サスペンス・ドラマよりも怖くておもしろい」ことは確かです。

かなり続きが気になります。

記事を読んでいるといくつかのワードが気になったので、ブログ内で気になったことについて検証していきます。

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松居一代の言う「敵」とは誰なのか?

松井さんは「「敵」の圧力により「スカッとジャパン」という番組での発言を総カットされた」と言っていたそうです。しかし実際の放送では普通に出演して普通に発言している姿が映っていました

敵が圧力をかけるのをやめた?

それとも…(…ただの妄想?)。

ちなみにこの「敵」に関するブログを読んだとき、私の頭にはは真っ先にASKAさんのことが浮かんできました。

ASKAさんも「(ギフハブという)盗聴ストーカー集団に狙われている」と、頻繁にブログに書いていたからです。

まさか松居一代さんの敵ってギフハブじゃあないでしょうね?

松居一代の言う黒い膿やノートとは?

松井さんは記事内で

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「 悪しき計画を立て 黒い交流関係を利用して ひとりの人間を抹殺することが この、芸能界で出来ることを 私は、39年間この世界に身を置いて はじめて知ったのです そうです 黒い膿を知ったのです」

と書いています。

松井さんの言う「黒い膿」というのを一般的に使われる言葉に返還すると「芸能界の深い闇」とかそんなところでしょうか?そう考えると記事後半で「黒い膿をオープンにします」と言っているのも、「闇を暴きます」という意味だと捉えられそうです。

そしてその「黒い膿については、恐ろしいノートの存在で認識するようになった」ようです。

ですが今時そんな重要なことをノートに書きますかね?もし仮に書いたとして、それを読まれてはマズい人の手に渡してしまうことってありますかね?

だとしたら「敵」はかなりマヌケじゃないですか?

もしかしたら「ノート」というのは何かの例えなのでしょうか?

それとも…(…妄想?)。

すべて統合失調症による妄想なのか?

確かに松井さんのブログはなかなか強烈な内容でした。

ちょっと変わった発言をする人に対して軽々しく「病気」だとか「異常」だとか言いたくはないのですが、客観的に冷静に判断した場合、現在の松居一代さんは病気(統合失調症)を患っている可能性がかなり高いのではないでしょうか?

というのも松井さんのブログでの発言内容は、よく言われる統合失調症の症状にかなり近いからです。

こう言ってしまってはなんですが、個人的には今後「敵」も「黒い膿のオープン」もないように思います。もし暴露があったとしても、事実とは異なることを主張する形になるような気がします。

ご本人は病気だと認めいませんでしたが、ちゃんと夫である船越英一郎さんが病院へ連れて行ってあげて、リハビリをしてゆっくり治療していただければと思います。

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